ピックアップ伊勢志摩サミット

注目すべき三重の魅力

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伊勢志摩サミットでは、サミット開催前から多くのスポットが全国から注目を集めました。サミット期間中、県民参加による配偶者との交流や、県産の菓子等、取材プレスを通じて三重県の情報が世界中に発信されました。
ここでは伊勢志摩サミットのきっかけで注目を集めた三重県の名所から、伊勢志摩ならではの美しい自然や、海鮮をはじめとした食、伝統ある技術まで楽しめる数々のスポットをご紹介します。

サミットをきっかけに、地元の伝統芸能も注目を集めています。

1青峰山 正福寺

  • 観光

サミット前日にカナダ首相夫妻がプライベートで訪れました。

トルドー首相はサミット前日に公務を休んで、 夫人と一緒に青峰山と、古刹正福寺を訪れ、 結婚記念日を満喫したことで話題になりました。

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2松阪もめん手織りセンター

  • 観光
  • 体験可

G7首脳及びEU議長、EU委員長への贈呈品の風呂敷に使われた松阪もめん

贈呈品の三重ナルミカップ&ソーサーの風呂敷に使われた松阪もめんの加工制作を行った施設。松阪木綿の反物や商品を販売しています。また、6台の体験用機織り機(はたおりき)があり、機織り体験もしていただけます(要予約)。

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3洋菓子ブランカ(Blanca)

  • 土産
  • 購入可

サミットのコーヒーブレイクで
提供された「シェル・レーヌ」

1978年に鳥羽市で創業した洋菓子ブランカの看板商品であるシェル・レーヌは、あこや貝の形をしたマドレーヌです。2016年G7伊勢志摩サミットのコーヒーブレイクのお菓子として選ばれました。

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ルートマップ

1.青峰山 正福寺
⇩ 車 約1時間32分 約64.0km
2.松阪もめん手織りセンター
⇩ 車 約54分 約55.3km
3.Blanca 鳥羽本店

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